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【40】心底仕事を好きになれば、仕事は向こうからやって来る

このセミナーは既に終了しました。

開催データ

名称: 第40回 関西ライター勉強会
日時: 2013年4月22日(月) 18:45~21:00
テーマ: 「心底仕事を好きになれば、仕事は向こうからやって来る」
講師: 竹内志朗(たけうち・しろう)氏
対象: ライター
場所: 大阪産業創造館6F 会議室C
大阪市中央区本町1-4-5

勉強会概要

長引く不景気で、ライターの仕事が激減しているといわれる一方で、景気に左右されず常に忙しくしている人もいます。仕事があるライターと、仕事がないライターの違いとはいったい何でしょうか?

今回の勉強会は、舞台装置家として題字作家として60年第一線で活躍している竹内志朗氏にご自身の仕事エピソードを交えながら、第一線で活躍するための仕事哲学を語っていただきます。

講師紹介

竹内志朗(たけうち・しろう)氏

1933年大阪生まれ。1950年頃から関西を中心に舞台装置家(デザイナー)として、数多くの商業演劇に参加。大ベテランになった現在も現役として活動中。また、舞台装置以外にもテレビ・映画のタイトル文字、グラフィックデザイン、CM制作など多分野で才能を発揮する。俳優・故藤田まこと氏のテレビドラマ「必殺シリーズ」(朝日放送)のすべてのサブタイトルおよびエンドロール、演劇「必殺シリーズ」の舞台装置は竹内氏の手によるもの。著書に、自らが手がけた舞台装置を解説した『舞台道具帳』(たる出版)、自身の体験をまとめた『テレビと芝居の手書き文字』(イグザミナ)がある。
手描き職人 竹内志朗

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